施術一覧

よくあるご質問

お悩み解説

よくあるご質問

施術についてのご質問

W-PRP

W-PRP療法とはどのような治療法ですか?
W-PRPとは、ご自分の再生能力を利用した皮膚の再生医療です。
血小板は「止血作用」と「成長因子放出作用」があり、出血を止め、傷を治す働きをしています。
傷を負うと血小板が傷口に集まり、傷口を塞いで出血を止めます。
その時に血小板の細胞が成長因子を放出して傷ついた細胞の表面にくっつき、細胞分裂の促進やコラーゲン・ヒアルロン酸の産生など、それぞれの作用を発現します。
これを利用して顔の皮膚のシワやたるみを改善して若返りを図るのが、W-PRP療法です。
痛みはありますか?
痛みがまったくないわけではありませんが、多くの場合、麻酔なしでも問題ない程度です。Vital Injectorを使用して注入しますが、針が刺さる痛みは、吸引の圧力にごまかされてあまり感じません。塗る麻酔を使用することで、痛みをさらに軽減することができるので、痛みに弱い方は麻酔クリームをお勧め致します。
治療後はお化粧をして帰れますか?
注入部位を避けていただければ、施術当日からメイクをしてお帰りいただけます。
ダウンタイムはありますか?
肌質により個人差がございます。内出血や注射針の痕の赤みが見られることもありますが、1週間程で治まります。注射針の痕が赤く点状に見えることがありますが、2〜3日で目立たなくなる方がほとんどで、メイクでカバーできます。
どのくらいで効果が出ますか?
W-PRPは自分の細胞を活性化して若返りを図る治療ですので、細胞が活性化されるまでの時間が必要となります。 通常は2週間から2ヶ月をかけて、徐々に状態が改善していきます。自分の細胞を用いた再生医療ですので、仕上がりは自然な感じで、シワやたるみを軽減するだけでなく、肌質そのものを改善させることができます。
効果はどのくらい持続しますか?
個人差はありますが、効果は1〜2年続きます。ボトックスやヒアルロン酸注入のように吸収されて元に戻ってしまうものではありません。細胞を活性化して老化のスピードを遅らせることができますが、治療の効果を維持するために、1年に1回程度継続して治療されることをお勧めします。
どうしたらW-PRPの効果をもっと持続させられますか?
W-PRP療法の効果を長持ちさせ、さらに高めるために、イオン導入やキャビテーション導入、点滴などでお肌が必要としている栄養素や、多くの成長因子を含むプラセンタを補充することをお勧めしております。 またご自宅でのスキンケアとして、プラセンタやEGF、ビタミンCなどを高配合した当院オリジナルのスキンケアをご使用いただくのもお勧めです。
W-PRP療法は安全ですか?
W-PRP療法はご自身の血液を使用し、培養操作などが必要ないため、アレルギー反応や感染が起こることはありません。安全性は注入治療の中で最も安全だと言われています。
W-PRP療法を受けられない人はいますか?
妊娠中の方や病気治療中の方、お子様、血液が固まりにくくなるお薬を服薬中の方などはお受けいただけません。詳しくはお気軽にご相談ください。
▶ TOP
▶ オススメ治療
▶ 悩み別施術一覧
▶ 料金一覧
▶ 診療の流れ
▶ クリニック案内
▶ アクセスマップ
▶ サイトマップ
▶ プライバシーポリシー
▶ 採用情報
 
よくあるご質問
▶ 来院前のご質問 
▶ 血液クレンジングについて
▶ IPLフォトブライトについて
▶ 医療レーザー脱毛について
▶ 多汗症ボトックスについて
▶ ニキビ治療PDTについて
▶ アフターピルについて
 
お悩み解説
▶ シミ・ソバカス・肝斑
▶ 目の下のくま・たるみ
▶ 毛穴の黒ずみ・開き・たるみ
▶ ニキビ
▶ ニキビ跡
お悩み別施術一覧
美肌・スキンケア
肌のアンチエイジング
シワ・小ジワ
▶ ボトックス注入
▶ ヒアルロン酸注入
▶ W-PRP療法
 
たるみ
▶ サーマクール
▶ W-PRP療法
▶ スキンタイトⅡ
▶ ウルトラアクセント
▶ テノール
 
小顔・顔痩せ
▶ サーマクール
▶ ウルトラアクセント
▶ エラ・ボトックス
 
体質改善
▶ 血液クレンジング
▶ プラセンタ(点滴/注射)
▶ 高濃度ビタミンC点滴
▶ 総合ビタミン7種点滴
体のお悩み
脱 毛
▶ 医療レーザー脱毛(女性)
▶ 医療レーザー脱毛(男性)
 
多汗症・ニオイ
▶ 多汗症ボトックス
 
ダイエット・メタボ
▶ ウルトラアクセント
▶ 血液クレンジング
▶ ダイエット点滴
 
その他
肌解析
▶ VISIA(ビジア)
▶ ピアスの穴あけ
▶ 低用量ピル
▶ 月経移動
▶ アフターピル(緊急避妊薬)